ルイ・ヴィトンの秋冬のテーマは「GOD CREATED WOMAN」。
マーク・ジェイコブスからの女性賛美のコレクションでは、
50年代の女優風Aラインシルエット!
フェミニンでモダンなスタイル!が、次々登場。
気分が上がるレディなプチブラックドレスも発見。
こんなクチュールドレスも、もちろん☆
50年代女優気分に、80年代スーパーモデル気分をミックスさせた、
さすがマークな、シック&ポップなコレクションが、
エネルギーと鮮度を感じさせてくれます!
メンズのテーマは「20 世紀初頭のウィーンの芸術家たち」。
エゴン・シーレとかフランツ・カフカとか、
エッジィなアーティストたちのスピリットを感じさせる、
カシミア×ナイロンなど、異素材の組み合わせを生かした、
「Bleisure」な着こなし。つまり、ビジネスとレジャーを掛け合わせた、
メンズの未来型のライフスタイルを反映させたコレクション。
さすが!な新鮮さ、です。
人気のヒョウ柄ストールラインには、グレーヴァージョン、
ダズリングヴァージョンも登場して、目が釘付け☆
フォックスファーがダミエ状に飾られたバッグ!
高品質のソフトレザーにモノグラム・モチーフを型押しした、
「モノグラム・アンプラント」がこの秋、10月にデビュー。
こちら、エディターズ・バッグですね、さっそく。
訪れたエディターたちが、狙っている視線を感じました。
こちらは、モノグラム×ベロア×スパンコールーーという、
凝ったクラフツマンシップとアート感覚が生きる、
ルイ・ヴィトンならではのさまざまな細工をほどこした、
ステイタスなアーティなバッグ。
夢のような、未来型バッグが続々登場。
シューズも、レディしていて、ヒールにクリスタルの輝きがーー!
まさに、夢見るモードの世界〜♪
いまいちど、バック・トゥ・エレガンス!
そこにモダンでアーティなスパイス!!!
マークのモードは、21世紀ファッションの鏡、です☆


